鳥取大学 地(知)の拠点大学による地方創生推進室

 【地域課題研究C(発展型)】「山陰地方の駆除獣や魚類加工残渣から得られる生理活性糖鎖や機能性タンパク質を利用する地域産業基盤システムの確立」2016年度成果報告会のご案内 

鳥取大学では、平成25年度から「地(知)の拠点整備事業・地域志向教育研究経費」として、大学全体の地域志向を踏まえ、教育・研究・社会貢献活動を改善する取り組み・活動を行っている教員への支援を行い、人口減少・高齢化が進む過疎地域や中山間地域を対象に、持続可能な地域づくりのための教育研究活動を進めています。さらに、平成27年度からは「地(知)の拠点整備事業・地域志向教育研究経費」に、【実践教育活動経費】【地域課題研究A(調査型)】【地域課題研究C(発展型)】の3つの区分を設け、多くの研究者による地域の課題解決を目指した取組を実施しています。
このたび、地域学部 田村純一教授らが取り組んだ、地域課題研究C(発展型)『山陰地方の駆除獣や魚類加工残渣から得られる生理活性糖鎖や機能性タンパク質を利用する地域産業基盤システムの確立』について、平成28年度の成果報告会を開催します。
また、今回の報告会では、1月に鳥取大学と学術交流協定を締結した、建国大学校(韓国)から3名の研究者をお招きして講演をしていただきます。

 

【日時】2月22日(水)13:00~17:30

【場所】鳥取大学広報センター スペースC

 

詳細案内チラシpdf⇒ 「地域課題研究C(発展型)成果報告会」ご案内


関連キーワードから他の記事を見つける

Education 教育

カリキュラム・講義科目の紹介

Research 研究

各種研究の報告

Support 就職支援

就職支援に関する情報

Event 講演会・セミナー

参加型イベントの紹介

Pick Up Posts

最近の注目記事トップ10

Keywords

キーワードに関連する記事

一般 全学 医学部 地域学部 学生 工学部 教職員 農学部

ボランティア募集